小栗旬のすべて

2007年09月15日

小栗旬の花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜

小栗旬くんの22歳のときのコメントからすれば、別に24歳時点で言ってることは何も間違ってはいないんですけど。ていうか人の好みに対して、合ってるも間違ってるもないんですけどね。そしてわたしはどんなことにも興味を持って一緒にやる女なので、全然かまわないわ!

『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』で大活躍の小栗旬くんですけど2007年10月27日から公開の映画『クローズZERO』にも出演されるようですね。
『クローズZERO』は不良の学校の学生の映画ですから、派手なアクションとかが期待されますね。
同じ学生ものとしても今やっている『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』とは全然違いますから、楽しみも増えるってもんです。

きっとすごい不良なんでしょうけど、今の『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』では、生田斗真くんとキスなんかしちゃうような学生ですからね。そっそれだって不順異性交遊で十分不良なんだからね!(顔を真っ赤にしながら)

なんでも小栗旬くんは生田斗真くんとのキスシーンのおかげで最近ではホモのウワサがたっているのだとかなんとか。
美少年と美少年なんて腐女子大喜びのシチュエーションですけど、まさか本気じゃないよね?なんにでも興味をもって一緒にやってくれる女性が好きなんだよね?

こないだラジかるッに生田斗真くんが出演していたときに、彼が必死に小栗旬くんとのホモ説を否定していましたよ(笑)
別に誰も本気になんてしていないんだからって思うのは見ている側の気持ちであって、実際やれれているほうはたまらないんでしょうね。
でもそんな風に一生懸命否定する生田斗真くんも可愛かったりして。
posted by 小栗旬 at 01:02| Comment(5) | TrackBack(11) | 小栗旬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小栗旬のブログ

わたしが小栗旬くんによって与えてもらった勇気は、人によっては物凄く普通のことかもしれませんし、実際そうやって生きているよ!って人もいると思いますけど、わたしは違いました。
自分で歩き出しもせずにウジウジと悩んでいたんですね。
ホントたまたまだったんですけど、わたしの悩みMAXのときに小栗旬くんがそういったコメントを出してくれていて、それにすごく救われた思いでした。
それからより一層ファンになったことは言うまでもありませんよね〜〜〜。

ちなみに小栗旬くんはその『同級生』というフォトエッセーで50人のインタビュアーを勤めたことで、インタビューする側の気持ちがよく分かるようになったそうです(笑)
それ以降は、自分がライターさんたちにインタビューされるときは、なるべくインタビューされやすいようにしようと思っているらしいですよ。

小栗旬くんの好きな女の子のタイプですが、この『同級生』というフォトエッセーを出版した当時の22歳のときは、そのときそのとき自分の中の何か惹かれる部分を持っている人で、タイプとかも全然ない、好きになった人がタイプと話しておりました。

しかし。

しかしですよ。

24歳になった今、先日の『とんねるずのみなさんのおかげでした・食わず嫌い王決定戦』にておっしゃった好みの女性のタイプはですね。

何事にも興味を持って一緒にやってくれる女性(例えば自分がサーフィンをやるときに海まで来るけど「あたしはここで待ってるね」みたいな女性はダメらしい)がいいそうです。

か、変わってしまったのね!小栗旬サマ!
posted by 小栗旬 at 00:54| Comment(11) | TrackBack(0) | 小栗旬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小栗旬の動画

小栗旬くんは『同級生』というフォトエッセーで50人との対談をしたことで、50人みんなそれぞれの人生を見ることが出来たと語っておりますし、50人と一気に対談することなんて普段はまずないでしょうから、色々と得るところがあったのかもしれません。そしてどうしてわたしは小栗旬くんと同学年ではないのかという悲しみに明け暮れるわけです。いや、わかっていますよ。たとえ同学年であったとしても小栗旬くんの対談相手としてノミネートされたかどうかなんてわからないってことくらい。いいじゃない、夢見たって。わかんないじゃない、ノミネートされたかもしれないじゃない。(現実を見れない自分)

この『同級生』というフォトエッセーを出したときに小栗旬くんは「自分はまだたかだか22年(当時)しか生きていないわけで、自分ができることも限られているし、自分ができることを全力で頑張っていくしかないんだなって思いました」ってコメントを出しているのですが、これにはやられました。はっきり言って打ち抜かれました。

自分も一応、小栗旬くんとは同年代ですけど(同学年ではないですけど 泣)、自分ができることなんかについて悩むときがけっこう多かったりします。
自分の力を過信していたり、努力もしていないのにできなかったことに凄く落ち込んだり。
みんなけっこう持っている悩みだったりするんでしょうね。
50人との対談を通して小栗旬くんが出した答えが『自分が出来ることを全力で頑張っていくしかない』だということに、えも言わぬ勇気を与えてもらったものでした。
posted by 小栗旬 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 小栗旬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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